アスクグループは、コンテンツメーカーである。情報産業の中でも、インフラや端末には着手しない。
コンテンツの内容とメディアの種類は、多岐にわたる。たとえば英語教材。これには、本や CD-ROMやeラーニングコースなどがある。たとえばエデュテイメント。これにも、本やCD-ROMやネットといった具合だ。
いずれのばあいでも、アスクは、クリエイティビティを重んずる。アスクは『新しい文化の創造』をめざす。
同時に、アスクの社員は、クリエイティブに生きる。成長する。そして、できあがった製品やサービスの提供で、社会に貢献する。
Web2.0時代は、コンテンツメーカーにも、新しい技能と役割を求めている。ビジネススキームの大きな転換である。いまから10年たてば、情報産業全体が大きく変わっているだろう。アスクは、このときを考え、行動していく。
株式会社アスク
代表取締役 天谷 修身
会社概要
| 商号 | 株式会社アスク |
|---|---|
| 会社設立 | 1981年11月26日 |
| 役員 | 代表取締役 天谷修身 取締役 天谷修平 監査役 岸本信子 |
| 資本金 | 1億円 |
| 事業内容 | 【出版分野】語学テキスト・問題集・実用書等の出版および販売 【コンピュータソフト分野】ユーティリティ・アプリケーションソフト・エンターテインメント・キッズ・学校教育・企業内教育・語学・医療・辞典・事典等のソフトの制作及び販売 【ゲームソフト分野】コンシューマゲームソフトの制作および販売 【ビデオ分野】映画・実用・教育用ビデオ・DVD等の制作および販売 |
| 本社所在地 | 〒162-8558 東京都新宿区下宮比町2-6 TEL 03-3267-7341 FAX 03-3267-4471 |
| URL | http://www.ask-digital.co.jp/ |
| 取引銀行 | みずほ銀行 飯田橋支店 東京三菱UFJ銀行 飯田橋支店 |
| 沿革 | 1981年--講談社とアスクの均分出資で、アスク講談社として設立 1991年--資本金1億円に増資 1998年--(株)アスクに商号変更 |
| 主要取引先 | ソフトバンクBB株式会社 丸紅インフォテック株式会社 株式会社カテナ 株式会社トーハン・インターメディア エレクトロニック・アーツ株式会社 株式会社インターチャネル 株式会社大塚商会 株式会社内田洋行 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント 株式会社コーエーネット 株式会社ナムコ 株式会社ディアゴスティーニ・ジャパン 株式会社野村総研ラーニングネットワーク エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社 エヌ・ティ・ティ ラーニングシステムズ株式会社 株式会社富士通ラーニングメディア 富士通エフ・オー・エム株式会社 株式会社日立インフォメーションアカデミー 株式会社日本能率協会マネジメントセンター 株式会社小学館 株式会社小学館プロダクション 株式会社角川書店 株式会社三省堂 株式会社文英堂 株式会社光文社 マイクロソフト株式会社 株式会社フジ・クリエイティブコーポレーション (順不同) |
